郵便珍話 – 郵便豆知識⑪ -  ★郵便やDM発送のご担当者必読

郵便珍話(DM発送代行・㈱アルファラン)

 

「郵便珍話」は郵便や宅配その他発送や情報通信にまつわる珍しい話や豆知識、最近の話題、一般的な疑問点などを話題にしたエピソードなどをコラム的に記載したものです。

郵便・DM発送のプロならではの視点をお楽しみください。

 

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風景印のこと シーリングスタンプのこと

「風景印」と聞いてもピンと来ないのですが、実物を目にすれば一目瞭然。 正式名称は「風景入通信日付印(ふうけいいりつうしんにっぷいん)」。

郵便局に配備されている消印の一種で、局名・支店名・年月日欄と共に、その局近辺の土地にちなんだ風景や歴史的な建造物・旧跡などをモチーフにしたデザインが魅力です。

風景印

 

正確な数字はわかりませんが、全国で1万1千に及ぶ局に配備されているようです。

風景印の入手には、52円以上の台紙貼切手・封筒、郵便はがきを用意し郵便局の窓口に行く方法と、郵便によって押印依頼をする「郵頼(ゆうらい)」という方法があります。

全国の郵便局をめぐってこの風景印を集めているマニアもおり、中にはこれまでに集めた風景印画像と、めぐった郵便局の局舎写真を掲載しているWebサイトもあるほどです。 打刻された日付は、その後もずっと残るため、旅の思い出にも最適です。 風景印の歴史は古く、昭和6年7月7日に逓信省告示で創設され、10日に富士山郵便局(現・富士山頂郵便局)と富士山北郵便局で使用が開始されました。

 

当初は形状の規定も緩く、さまざまな形状の風景印が作られましたが、戦後に規定が厳密化され変形印は影を潜めましたが、それでも直径36mm以内の印の中に、不思議とロマンを感じます。

 

ところで、手紙に封をする際に蝋(ろう)をシーリングたらして紋章を押すスタンプのことを「シーリングスタンプ」または「封蝋印」と言うそうです。

映画の世界でしかお目にかかったことはありませんが、押された封蝋は剥がしてしまうと開けたことがわかってしまうため、中世より重要書類などを送る際に使用していました。

 

このシーリングスタンプも、特有のデザインがあり味わい深いものですが、身近で使用されることは少ないでしょう。

立体のスタンプなので、そのまま郵送してしまうと郵便局の自動仕分機にかかったときに割れる可能性があるので、一般的に利用しやすいものではないでしょう。別の封筒に入れるなどして保護するのが良いでしょう。

 

いずれにしても使用頻度は高いとは言い難いものです。

強いて挙げれば、少し凝った結婚式などの招待状に使われていることがあるかもしれません。 なかなかシーリングスタンプを収集している人はいないかもしれませんが、もしいらしたら是非Webサイトで紹介してもらいたいものです。

 

(2016.06)

 

 

誤配にご注意を!

ラブレター

マイナンバーの利用が2016年1月より開始されました。
配達の遅れなどトラブル続きでしたが、
2月に入っても、氏名の読み方と生年月日が同じ香川県と長野県の男性に、
同一の個人番号が割り振られるといったニュースが流れ唖然とした人も多いでしょう。
このマイナンバー制度、今なお賛否両論ですが、海外などでは定着している制度ですので、
早く混乱期を脱したいものです。
ところで、郵便物が「誤配」された時、みなさんはどのように対応していますか?
実際、同じマンション内で同じ姓の住人が複数ある場合には起こりがちです。
郵便法42条(誤配達郵便物の処理)には次のような記述があります。
1 郵便物の誤配達を受けた者は、その郵便物にその旨を表示して郵便差出箱に差し入れ、
又はその旨を会社(郵便局のこと)に通知しなければならない。
2 前項の場合において誤ってその郵便物を開いた者は、これを修補し、かつ、その旨
並びに氏名及び住所又は居所を郵便物に表示しなければならない。
要するに、誤配があった場合は、放置してはいけませんということです。
また、知らずに開封してしまった場合は、修補する必要があります。
もし、放置してしまうと、法律違反行為となります。当然、遺棄も許されません。
「間違えた方が悪い!」と主張しても、放置したことに正当性や妥当性がない限り、
認められないでしょうから気を付けましょう。
(2016.03)

マイナンバーの利用が2016年1月より開始されました。

配達の遅れなどトラブル続きでしたが、2月に入っても、氏名の読み方と生年月日が同じ香川県と長野県の男性に、同一の個人番号が割り振られるといったニュースが流れ唖然とした人も多いでしょう。

 

このマイナンバー制度、今なお賛否両論ですが、海外などでは定着している制度ですので、早く混乱期を脱したいものです。

 

 

ところで、郵便物が「誤配」された時、みなさんはどのように対応していますか?

実際、同じマンション内で同じ姓の住人が複数ある場合には起こりがちです。

 

郵便法42条(誤配達郵便物の処理)には次のような記述があります。

 

1 郵便物の誤配達を受けた者は、その郵便物にその旨を表示して郵便差出箱に差し入れ、

又はその旨を会社(郵便局のこと)に通知しなければならない。

 

2 前項の場合において誤ってその郵便物を開いた者は、これを修補し、かつ、その旨

並びに氏名及び住所又は居所を郵便物に表示しなければならない。

 

要するに、誤配があった場合は、放置してはいけませんということです。また、知らずに開封してしまった場合は、修補する必要があります。

 

もし、放置してしまうと、法律違反行為となります。当然、遺棄も許されません。

「間違えた方が悪い!」と主張しても、放置したことに正当性や妥当性がない限り、認められないでしょうから気を付けましょう。

 

(2016.03)

 

 

年賀状のあれこれ

 

「春の始めの御悦び、貴方に向かってまず祝い申し候」(春始御悦向貴方先祝申候訖)


平安時代後期の学者、藤原明衡(あきひら)の『明衡(めいごう)往来』という手紙文集にある文章です。

これにより、既に平安時代には新年の年賀状の原型となる手紙のやりとりがあったことがうかがえます。

鎌倉時代には手紙に使われる単語や単文などを集めた『庭訓(ていきん)往来』が広く普及し、江戸期には下級武士や商人などにも、遠戚や知人に年始の書簡を書き送る風習が浸透していたようです。

また、諸大名は将軍家に対し1月3日に年始の挨拶状を届けたとも言われます。

 

現在のような年賀状の形態はやはり明治時代の官製はがきの制度が確立してからとなります。

昭和に入り、お年玉付きの年賀はがきの発売で完全に定着したと言えるでしょう。

 

さて、先日新聞を見ていたら「年賀状の書き方の基本」という記事がありました。

当たり前のことが書いてあるのですが、あらためて確認しましょう。

 

まず、宛名面を「表書」、文面を「裏書」とするようです。

「表書」については、一般的な手紙と違いはありません。

縦書きの場合は、番地や部屋番号は原則漢字(12なら「十二」)とします。

敬称は、一般的には「様」を用います。 「殿」は年賀状ではあまり用いられません。

年賀状

 

次に「裏書」です。 新年のお祝いの言葉を「賀詞(がし)」といい、「あけましておめでとうございます」「謹賀新年」などが当たります。

年賀状ではこの「賀詞」を最初に書きます。

 

次に、挨拶や御礼などの謝辞を書きます。

変わらぬ友誼への感謝や、この一年間の相手の幸福を念願する真心の言葉を書きます。

ここでは、相手が不快になるフレーズはできるだけ避けるようにとの注意書きがありました。

 

さて、日付の記載ですが、届いた年賀状の返礼を出す場合もあるでしょう。

1日に出す場合は「元旦」でよいのですが、2日以降の場合は投稿日の日付にするそうです。

一般的に年賀は松の内(1月7日迄)を指しますので、7日以降に届くケースでは年賀ではなく「寒中見舞い」とするそうです。

 

1月の間なら年賀状で良いと思っていた方も、少なくないのでは?

 

(2016.1月)

 

 

シオサイト仙台藩上屋敷跡物語

 

汐留シオサイトにある日本テレビ。売り出し中ドラマの巨大広告は道行く人々の目を楽しませてくれます。
そのエリアはかつて仙台藩の大名の住居である上屋敷があった場所のようで、ゼロスタ広場には説明表示があります。
詳細は「江戸藩邸芝口上屋敷庭園図」に描かれ、池や遣り水、橋脚、石積みなどからなっていました。
銀座7丁目の横断歩道橋の階段の下には、屋敷の基礎に使われていた大きな丸い基礎石が今も保存されています。
初代・伊達政宗は、江戸にいくつかの屋敷を持っていました。

仙台藩上屋敷

江戸城に近い外桜田(千代田区日比谷公園)や愛宕下(港区新橋5~6丁目)など。
汐留の浜屋敷(港区東新橋)は、1641年(寛永18年)に幕府から与えられて屋敷替えし、
1676年(延宝4年)以降は幕末まで上屋敷として機能したようです。
この地は、赤穂浪士で有名な淺野内匠頭長矩が切腹した芝愛宕下の田村邸からもほど近く、歴史の舞台でもあります。
説明表示によると、本所の吉良邸への討ち入りを果たした赤穂浪士達は、主君の墓所である高輪の泉岳寺へ向かう途中、
この浜屋敷の表門で仙台藩士に呼び止められ、粥が振舞われたという記録があるそうです。
仙台藩と赤穂藩との関係性は不明ですが、第5第藩主・伊達吉村の代になった頃に四十七士は切腹し果てています。
ところで、日テレの超長寿番組といえば「笑点」。芸能番組としては同局でも最長寿番組のひとつでしょう。
お茶の間に笑いを送り続けて今年の5月で何と50年。
50周年を記念してプレミアムフレーム記念切手セットが販売されているそうです。(1月22日迄)
司会は初代の立川談志さんから現在の歌丸さんまで五代に渡ります。
日テレ(仙台藩屋敷跡)

日テレ(仙台藩屋敷跡)

しかし、歌丸さんも昨年入院などをされ一時司会者輪番制がとられました。いついつまでもお元気でいて頂きたいものです。
また、次に司会を受け継ぐ人もプレッシャーでしょう。
「先代(仙台)の
後に立(建)つ身の
六代目
目指すは長寿
日本一かな」
山田く~ん、座布団っ!
(2016.1月)

汐留シオサイトにある日本テレビ。売り出し中ドラマの巨大広告は道行く人々の目を楽しませてくれます。

そのエリアはかつて仙台藩の大名の住居である上屋敷があった場所のようで、ゼロスタ広場には説明表示があります。

 

詳細は「江戸藩邸芝口上屋敷庭園図」に描かれ、池や遣り水、橋脚、石積みなどからなっていました。

銀座7丁目の横断歩道橋の階段の下には、屋敷の基礎に使われていた大きな丸い基礎石が今も保存されています。

 

初代・伊達政宗は、江戸にいくつかの屋敷を持っていました。

江戸城に近い外桜田(千代田区日比谷公園)や愛宕下(港区新橋5~6丁目)など。

汐留の浜屋敷(港区東新橋)は、1641年(寛永18年)に幕府から与えられ、1676年(延宝4年)以降は幕末まで上屋敷として機能したようです。

 

この地は、赤穂浪士で有名な淺野内匠頭長矩が切腹した芝愛宕下の田村邸からもほど近く、歴史の舞台でもあります。

 

説明表示によると、本所の吉良邸への討ち入りを果たした赤穂浪士達は、主君の墓所である高輪の泉岳寺へ向かう途中、この浜屋敷の表門で仙台藩士に呼び止められ、粥が振舞われたという記録があるそうです。

仙台藩と赤穂藩との関係性は不明ですが、第5第藩主・伊達吉村の代になった頃に四十七士は切腹し果てています。

 

ところで、日テレの人気番組といえば「笑点」。文字通り、子供からお年寄りまでが楽しめる芸能番組で、同局でも最長寿番組のひとつでしょう。

座布団

お茶の間に笑いを送り続けて今年の5月で何と50周年。いま、記念のプレミアムフレーム記念切手セットが販売されているそうです。(1月22日迄)

司会は初代の立川談志さんから現在の歌丸さんまで五代に渡ります。

しかし、歌丸さんも昨年入院などをされ一時司会者輪番制がとられました。いついつまでもお元気でいて頂きたいものです。

また、次に司会を受け継ぐ人もプレッシャーでしょう。

そこで一句。

 

「先代(仙台)の

後に立(建)つ身の

六代目

目指すは長寿

日本一かな」

 

山田く~ん、座布団はっ?

 

(2016.1月)

 

 

迷子郵便物

現在、「空家」が社会的な問題となっています。

防災、衛生、景観等の地域住民の生活環境に 深刻な影響を及しているとして、対策のための特別措置法なども制定されました。

 

ところで、これらの空家にも、そうとは知らずに郵便物が送られるケースがあるそうです。

その場合は基本的に差出人に返送されるのですが、差出人の住所の記載がなく、いわゆる 「迷子郵便」になる郵便物もままあるようです。

 

郵便法41条には、還付不能の郵便物は差出人に還付すべき郵便物で、差出人が不明により 還付することができないものは、郵便局にてこれを開くことができる、とあります。

迷子郵便は郵便局で開封され、差出人が判れば返送されます。

善光寺立札

しかし、開封して分からない場合は3カ月間(以前は6カ月)保管されますが、 これを過ぎても申し出がない場合は、破棄されます

 

ところで、先日弊社の社長が長野の善光寺に行った際に面白いものを見たと教えてくれました。

境内に、「迷子郵便物供養塔」というものが建立されていたというのです。

実際、年に一度は迷子郵便の灰を納めて供養が行われているそうです。

 

善光寺碑文②

この供養塔、日本の郵便事業発足100年の節目に当たる1971年(昭和46年)、 郵政記念日の4月20日に、時の郵政大臣で長野出身の井出一太郎氏により建立されています。

 

碑文には、受取人に配達されることも出来ず使命を果たすことのできない迷子郵便を供養するためとの 内容が記載されています。

 

 

善光寺碑文

最近、郵便物を配達せず隠し持っていた元郵便局員が逮捕されたニュースが報道されました。

このような状況を知ったら亡き井出氏もびっくりすることでしょうが、理由にもびっくり、「やる気なくなって・・」

精神的に「迷子」の郵便局員にも供養が必要な世の中なのかもしれません。

 

(2015.12月)

 

 

私製ハガキの印刷について

今回は、私製ハガキを作る際の「印刷」について学習していきたいと思います。

 

まず基本知識ですが、郵便局で第二種郵便物(いわゆるハガキ)として差出~配達可能な私製ハガキについては様々な制限があります。

この範囲を超えると第一種郵便物(定形もしくは定形外の郵便)と見なされます。

はがき上

はがき横

 

例えば、

重量:2~6g

最大サイズ:154×107mm

最小サイズ:140×90mm

 

の制限がありますが、一般的には「148×100mm」のサイズの利用が多く見受けられます。

 

郵便表記(いわゆる目玉マーク)については、支払方法に合わせて記載をする必要があります。

または切手を貼ります。

 

重要なポイントとしては、表面(宛名面)に「郵便はがき」(または同じ意味の言葉)を記載します。

通常は上部に記載しますが、圧着ハガキ(剥がして見るハガキ)の場合で左ズラしの場合はズラした側面に記載します。

 

郵便約款22条

郵便約款22条

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、圧着はがきの話が出てきたので、ここからは圧着はがきの印刷について述べていきましょう。

 

圧着ハガキの種類には、印刷面にツヤ(光沢)がないタイプ(請求書や通知書など)と、印刷面にツヤがあるタイプ(DMなど)があります。

これらは用途やコストに応じて異なる加工の方法で使い分けられます。

 

具体的には、

 

(1)圧着方式

・先糊圧着方式

全面に予め糊が薄く塗布された上質紙を利用。光沢はなく数値データを印刷(例えば請求書)するのに最適

 

・後糊圧着方式

糊はデータ印刷後に専用機械で全面に塗布。光沢はないが事前にフルカラー印刷も可能なため印刷内容に自由度が持てDMに適している

 

・フィルム式圧着

PP熱圧着ともいう。データを印刷した後に特殊フィルムを挟み熱を与えながら圧力を加えて接着する方式で見た目も綺麗で広告系DMに適しているが接着力が比較的弱いため秘匿性の高い内容には不向き

 

・UVニス圧着方式

データ印刷をした後、専用大型機で紫外線を照射すると硬化するUVニスを全面に塗る方式で、綺麗な光沢があり広告系DMに適しているが、少量多品種印刷には不向き

 

など

圧着方式

 

 

(2)折り方

・V折圧着(二ツ折り)いわゆる二ツ折です。

・Z折圧着(三ツ折り)外三ツ折ともN折ともいわれる。

・C折圧着(巻三ツ折)内三ツ折ともいわれる。

など

 

なお、全面がしっかり接着されていて1枚の紙となっていることが大切です。よって、ふち糊圧着(紙のフチを糊付けしてPP加工をしない方式)はハガキには不向きでしょう。(大判ハガキにはとても有効)

 

今回はこれぐらいに。

 

 

(2015.10月)

 

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